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落語家・立川志の輔さん肺炎で入院 抗原検査は陰性(2021年1月4日)

落語家の立川志の輔さん(66)が肺炎で入院しました。

 立川志の輔さんの所属事務所などによりますと、先月17日、大阪公演中にスタッフの新型コロナウイルス感染が確認され、立川さんは濃厚接触者として自宅待機を続けていました。その待機期間が終了となる先月31日に体調不良を訴えて病院で診察を受けたところ、肺炎と診断されました。新型コロナの抗原検査の結果は陰性でした。入院期間は1週間から10日ということですが、今月5日から31日まで予定されていた立川さんのすべての公演は中止となります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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