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九州豪雨から3カ月 約20万トンの流木を一カ所に(17/10/13)

九州豪雨から3カ月余り経ち、福岡県は県内に分散している大量の流木を処理するため、1カ所に集める作業を始めました。 7月の九州豪雨では福岡県全体で約20万トンの流木が発生し、現在、県内12カ所に設けられた一次仮置場に保管されています。
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[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

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